ビジネス地頭力アセスメント | BBP診断(Web診断)

開発背景 | 急激な市場変革期の中、企業が求める人財像にも変化

企業が求める人財像

多様性への対応力
: どこでもやっていける、つぶしの利く良い人財が欲しい。
グローバル対応力
: 世界レベルで物事を見ることができる、器のデカい人財が欲しい。
臨機応変力
: 空気の読める、頭の回転の良い人財が欲しい。
成長力
: 鍛えがいのある、伸びしろのデカい人財が欲しい。
自立性
: 変化に動じない、骨太の自家発電人財が欲しい。
将来性
: 次の時代を担う幹部候補生人財が欲しい。
ストレス対応力
: プレッシャーに強い人財が欲しい。

今、弊社クライアントが求めているのは、圧倒的に「学力」よりも「地頭力」です。
そのご要望にお応えして開発したのが、『ビジネス地頭力(Business Basic Power)診断』です。

ビジネス地頭力とは | 社会人として活躍するための「地頭」×「頭の回転速度」

即戦力=ビジネスリテラシー系では、読み書き、基礎力、語学力、そろばん。
成長力=ビジネスクオリティ系では、感性力、思考力、商売力、創造力。
『ビジネス地頭力(Business Basic Power)診断』は、ビジネスシーンでの対応力を問う診断です。
(診断形態:Web診断テスト、全80問、所要時間約20分、設問毎解答時間反映)

診断結果出力内容 | ビジネス地頭力が一目瞭然

即戦力=ビジネスリテラシーと成長力=ビジネスクオリティのマトリクス分析により、ビジネス地頭力が診断されます。

診断の活用方法 | 様々な場面・目的に活用

『ビジネス地頭力診断』は、以下の目的で活用することが可能です。

■人財採用(新卒・中途)

ビジネス地頭力の高い人財を採用するための見極め

■人財育成

社員(個人)の強み/弱みを定量化し、能力開発ポイントの抽出
組織の強み/弱みの傾向を把握し、研修企画・実施の方針策定やプライオリティ付け

診断の特徴 | より実践に即したリアルタイム診断・分析が可能

【特徴 1】 Web形式(全80問5択式、所要時間 約20分)
【特徴 2】 全ての問題がビジネスシーンに連動
【特徴 3】 設問ごとに解答制限時間を設定
【特徴 4】 制限時間に対して解答に要した時間(ビジネスレスポンス)から「余力度」を診断
【特徴 5】 正解度と解答時間(「余力度」)のクロス分析による総合判定
【特徴 6】 業績、役職、業種など、受診者(組織)属性との相関性分析も可能
【特徴 7】 リアルタイムで診断結果を出力

就職ナビとのデータ連動 | 採用管理業務の負荷軽減に

当社Web診断システムでは就職ナビなどの外部データベースとの連動実績も多数ございます。
就職ナビをご利用されWeb診断をご検討中の企業様は、お気軽にご相談下さい。

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