BBP診断 | ビジネス地頭力(ひらめきと回転力)

PPA診断 | Web適性検査
ビジネス人脈力(人脈分析からビジネスポリシーやスタイルのあぶり出し)

PPA診断(Power Partner Assessment)は、ビジネスに活かせる人脈をひも解くことによって、本人のビジネス美学やビジネス実践力をあぶり出せる画期的な診断です。

ビジネス人脈力診断(Power Partner Assessment)リリース記事が
日経産業新聞に掲載されました。

ビジネス人脈力診断(Power Partner Assessment)リリース記事が日経産業新聞に掲載

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PPA診断の特徴
・・・人脈力を「ターゲット」×「信頼関係」の2つの軸で評価

保有する人脈のターゲットやアプローチ先そして信頼関係などを多面的に分析します。
これまでの一般的な適性やスキル診断では見抜けない、また見えてこなかったその人の奥深く根底に流れるビジネス基盤を明らかにし、本人の将来性やビジネスの可能性を的確に予測します。

まず「人脈力」は、対象との関係性から測ることができると考え、「ターゲット」×「信頼関係」の2つの軸で構成されています。
この2つの軸は、それぞれ2因子ずつで構成され、合計4因子で人脈力を評価しています。

「ターゲット」×「信頼関係」の2つの軸で構成

総合判定に加えて、次のようなクロス分析を行うことによって、さらに営業スタイルの傾向が詳細に浮き彫りになります。

  • ターゲット分析(企業規模×役職レベル)
  • アプローチ分析(役職レベル×コンタクトレベル)
  • 信頼関係分析(コンタクトレベル×紹介レベル)

また、人脈力の評価に直接的に算定はしていませんが、本人の人脈傾向が把握できる要素として、入力時(受診時)には「親交歴」、「ご縁」、「在住」もあわせて聞いています。

PPA診断の活用事例

  1. 戦略的中途採用
    • 応募者本人のビジネス経験のあぶり出し
    • 採用資源投入優先順位の明確化
    • 採用資源投入の選択と集中
    • 即戦力人財の投資パフォーマンスの最大化
  2. 組織および個人の営業力強化
    • 本人の人脈の棚卸し
    • ビジネスの振り返りと気付き
    • 全社および組織別に現状把握と傾向分析
    • 全社および組織別の強み・弱みの把握
    • 要因分析と対策
  3. 戦略的教育研修およびOJT
    • 弱点や問題点に対する具体的強化策
    • 人脈の本質理解によるアクション・ラーニング
  4. 社内活用
    • 既存の取引先データベースとの連携・統合などによる社内資産の整理・拡充(人脈データベース)
    • 人脈データベースを活用することによるターゲットアプローチの迅速化

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