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人財採用力強化

RIA診断

“採用”は経営者による“投資”プロジェクト
採用部門の人材採用力(投資対効果ROI)を測定

採用は経営者による“投資”プロジェクト
採用部門の人材採用力
(投資対効果ROI)を測定

採用部門が投資部門として機能しているかどうか

「人財投資力診断」とは、Mind・Skill・Portfolio・ROIに関する4つの要諦に対して、それぞれ診断を実施することで、貴社の人財採用部門の「人財投資力」を数値化し、現状分析及び打ち手を提示します。
御社の実力を試してみたい方は、いますぐ RIA簡易診断をお試しください。

人財採用投資の現状

企業価値と同様に、人財採用も「いかにリターンを生み出すか?」という投資プロジェクトとして考えるべきです。
しかし、人財採用投資プロジェクトでは投資回収の概念がそもそもありません。回収の見込みが不明なプロジェクトへの投資は、株主価値を毀損する恐れのある企業活動です。

弊社からのご提案:
今後は、①どのスペックの人財が、②将来どの程度のキャッシュフローをもたらすと期待される為、③今期の人財採用ではどのスペックの人財を、④どれだけの投資によって採用すべきか、というプランニングがあるべきと考えます。

人財採用投資のあるべき姿

人財採用投資には、Mind・Skill・Portfolio・ROIに関する4つの要諦が存在すると考えます。
株式投資プロセスに倣った人財採用投資プロセスの4つの要諦は以下に表されます。

内容及びアウトプットイメージ

1.Mind:採用マインド診断

人財採用部門が現在の採用活動に慢心している場合、経営層がいくら予算を振り分けても投資リターンは期待できません。 RIAはまず「意識差」を明らかにします。
経営層と人財採用部門メンバーとの意識差(現状の採用活動に慢心していないか)が数値となって如実に現れます。

2.Skill:人財投資スキル診断

プロモーションが定める「あるべき人財投資スキル」に照らし合わせて、貴社の人財採用部門のスキルレベルを数値化します。

3.Portfolio&ROI

自社の投資配分状況と採用効果を可視化します。 「人財採用投資のパフォーマンス」に関するファンドマネジャーへの成績簿です。

御社の実力を試してみたい方は、いますぐ RIA簡易診断を!

クライアント成功事例